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定盤が品質の基準をつくる。

ロボット溶接は精度が高い。しかし、その性能を100%発揮できるかは事前に整える
基準で決まります。アトラスは定盤と治具で製品ごとの基準をつくり込むことで
ロボットの再現性と品質の均一化を最大化しています。
定盤 × ロボット溶接 の相乗効果
SECTION 1
基準の確立・寸法も平面度も正しいスタート位置へ
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定盤で歪み・平面度・寸法をチェック
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製品ごとに基準面を確定
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この段階でズレをゼロに近づける
ロボットの再現性向上で
プログラム精度を安定化
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基準が整うとロボットの動作は極めて安定
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小ロットでも同じ仕上がりを再現
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初回・2回目・10回目でも品質が均一
製品のバラつき解消
歪み・組付け不良を防止
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組付け時のズレが激減
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後工程での現場合わせが不要
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不良率の低下&納期遵守が容易に
「治具 × 定盤 × ロボット」この3つが揃って初めて、再現される品質が生まれる。
アトラスは基準づくりを徹底し、ロボット溶接のポテンシャルを最大限に引き出す生産体制を構築しています。
4つのメリット
SECTION 2
寸法精度の安定
組付け不良ゼロへ
品質の均一化
納期の安定
アトラスの測定体制
SECTION 3
01
図面(3Dデータ)を送る
02
解析と治具案を社内検討
03
実地実験 → 改善 → 量産
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は溶接加工の安定供給を実現しています。
精度でお困りの方へ。
最適な基準づくりからご相談いただけます。
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